Fun Fun Peak

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内輪ネタ

 以前にも紹介した「コール・オブ・デューティ・モダンウォーフェア2」のコール・オブ・デューティシリーズの新作「コール オブ デューティ ブラックオプス」が日本語字幕版2010年11月18日発売。日本語吹き替え版2010年12月10日にスクエアエニックスより発売されます。



このブラックオプスはモダンウォーフェア(現代戦)から舞台を変え、コールオブデューティシリーズ初となる冷戦時代を背景とし、歴史に決して記される事がない、極秘任務に挑む主人公としてプレイヤーは一人の兵士となりベトナム戦争をはじめとした世界各地の紛争に参加します。

さてお次は、もうお馴染みの「コール・オブ・デューティ・モダンウォーフェア2」の廉価版が2010年9月2日に発売されました。価格は¥3990!


まだお持ちでない方はコレを機会にゼヒ!




っで、もう完全に内輪ネタではございますが、PEAKはミニモト専門ショップとしてやってまいりましたが、2010年8月1日より新規事業としましてサバイバルゲーム部門「Peak Armament」(ピーク・アーマメント)を設立しました。
もし、ミニモトユーザーの中で「サバイバルゲームをやってみたい」もしくは「もうやってるよ」という方が居られましたらゼヒ一緒にフィールドへ行きましょう!
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2009乗り納め Craze? @ NPK

1年以上投稿をサボっていたリョータロです冷や汗
しばらくしてなかった間にゲームのブログになってたFunFunPeakですが(笑)たまにはバイクに乗った話を。


23日(祝)におなじみ埼玉川越のNPKでゴジュウ乗って遊んできました。
2009年最後になるCraze?でした。


(↑当日の画像はこれだけ。。。)

時期的にはここが2009年の乗り納め・・・なんですが個人的には今年はじめてゴジュウに乗ったのでした。
久しぶりに乗ったらスピード感が怖くて、前以上のダサ乗りになってた。。。
来年はもうちょっと乗ってもうちょっと上手くなりたい。


人間の方はなかなか元に戻すのは大変そうですが、1年ぶりにエンジンかけたゴジュウのほうはいたって快調!
・・・といってもPeakさんにキャブのセッティングしてもらったり、乗る直前でエンジンマウントのナットが
脱落しているのを周囲の人のご好意に助けていただいたりしたおかげなのですが。

事前に家でキャブを開けてみたりしたのですが、前回乗った後にガソリン抜きをしといたせいか綺麗なもんでした。
みんなの真似してやっといてよかった!
トランポ内がガソリン臭くならないようにやるだけではなかったんですね!!
また春が来るまではしまっておくことになるので、今回もやっておきました。



さてゴジュウ乗り納めたということで・・・スノーモトの季節がやってきました!
今シーズンもまたこのメンバーで雪山に遊びに行きますよ!
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盗難情報


ダーヌポさんでも掲載されていますが、ココのメンバーの一人でもあるホッパーさんのCRF150Rが
11月17日頃盗難にあいました。見かけたもしくは何らかの情報をお持ちの方はぜひホッパーさんまで知らせてあげてください。

フレームナンバーはKE03-1000336


他人のバイク持っていく奴なんてとんでもない奴かと思いますが、「ゴメン…魔がさして…」と思うのならば外装を新品にして返して来いってんだこのヤロー。
バイクの事 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

MX vs. ATV Reflex

MX界では既に話題となっているMX vs. ATVの次回作「Reflex」ですが、
操作説明を含めた動画がアップされていたので御紹介します。
英語での説明ですが、非常に分かり易く紹介されているのでXBOX360/PS3版を購入予定の方は必見です。

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このBGMを聞くと……


ARMA2用にユーザーが作成したCH-53EスーパースタリオンMODの紹介動画……なんですが。このBGMを聞くとアレを思い出しちゃう人の方がFunPメンバーには多いのではないかと。M119(105mm榴弾砲)の代わりにゴジュウをぶら下げて飛んで欲しい。
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The Hunter その3

罪もない動物を撃つゲーム

狩猟の対象となる野生動物と言われて何を連想しますか。鳥類ならカモやキジ、哺乳類なら野ウサギ、キツネ、ぶぅちゃんにRyota-Low……。しかし、なんと言ってもその代表格は鹿であり、このゲームにおけるターゲットもまた雌鹿や雄鹿たちです。ホッパーが繰り返し読んでいるスティーブン・ハンターの名著「極大射程」の中からある一節を引用します(最近映画→DVD化もされたので見ましたが正直クソ映画でした…)。
ボブは彼らの魔法を愛していた。かつて人間狩りをしたとき、そこには魔法など見出せなかった。人間は愚かだ。闇雲に動き回っては無駄口を叩き、何マイルも前から正体を現わして射撃区域に足を踏み入れる。

しかし雄鹿、とくにウォシタ山脈の老雄鹿は幻のように姿を現わす。まるで違う星からやってきた高等生物のように、何もない藪から前触れもなく飛び出してくる。彼らの感覚は剃刀のように鋭く、すべてをその後の二分間に集中している。これが雄鹿の秘密だった。雄鹿は過ぎ去った二分間のことなど考えない。その二分間は経験したと同時に存在することをやめ、完全に消滅してしまう。雄鹿が考えるのはこれからの二分間だけである。過去もなく、本当の意味での未来もない。あるのはいまだけだった。

新潮文庫「極大射程」(スティーブン・ハンター著)より

この小説の中で主人公のボブ・ザ・ネイラーことボブ・リー・スワガー元一等軍曹は、鹿に最大限の敬意を表しており、このゲームの主人公のようにトロフィー目当ての狩猟をするハンターを忌み嫌っています。それは彼自身がかつて北ベトナム軍にとってのトロフィーだったからです。

ゲームと現実の区別がつかない人にとっては戦争を題材にしたゲームほど禍々しいものはないでしょう。でも、自分は俺TUEEEEしているぶぅちゃんをクレイモアで吹き飛ばすのに心は痛まない。だけど鹿は違う。鹿は絶対に撃ち返してはこない。ゲームとはいえ、罪もない動物を撃てるのか(←ゲームと現実の区別がつかなくなってる証拠)。そんな不安を抱えたままホッパーはWhitehart Islandに降り立ったのでした……。



緑豊かな島、Whitehart Island

ゲームが始まると自分は狩猟小屋の前にいた。左手に持っているのは自分の位置・向き、そして鹿の痕跡などを記憶してある程度の行動範囲を予測してくれるGPS機能付きPDAのようなもので、名前は「HUNTER MATE」というらしい。まずはマウスでくるくるとあたりを見回してみる。CrysisやFarcryの世界も綺麗ではあったけど、Whitehart Islandはそれとはまた違った種類の美しさを持っている。

狩猟小屋のそばには試射場があったが、あまりライフルを撃つ気がなかったのでそのまま周囲を散策することにした。30分ほど歩き回ってますますこの箱庭世界に感動。調べてみると開発元のAvalanche Studios(スウェーデンのデベロッパー)はもともとシームレスに移動可能なオープンタイプのフィールドを作ることに定評があるらしい。何かを撃つことよりも3D空間を歩き回ることが好きでFPSを始めた自分は、ただただ歩き回るだけで楽しかった。









時間の経過とともに天空の太陽は移動し、木々が生み出す影の向きも変わっていく。夕暮れ時ともなると西の空は真っ赤に燃え、狩りの時の終わりを知らせてくれる。風が吹けば草花がざわめき、枝葉に風を受けた松の木が幹を揺らす。空がにわかに暗くなったかと思えば突然大粒の雨が降り出し、森は濃いガスに包まれる……。

The Hunterの真価はこの自然探索にあるといっていいと思う。ただあてどなく森を彷徨う感覚はPlayStationの名作「アクアノートの休日」を彷彿とさせる。しかし、「アクアノートの休日」なら彷徨い泳ぐだけで自分以外の何かに遭遇することができたのに、このThe Hunterでは何も考えずに走り回っていただけでは鹿との出会いは永遠に来ない。

結局最初のハンティングは実時間で2時間近くも島を徘徊しただけで終わってしまった。もちろんその間、遥か上空を舞う鳥や花の周りを飛ぶ昆虫以外の何かに出会うことはなかった。何をどうすればいいのかもう一度考えよう。Docは言っていた。「動物の痕跡を探せ」と。(その4へ続く)
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The Hunter その2



とりあえずやってみる

The Hunterは文字通り野生動物を狩るハンターを題材にしたゲームです。日本語は一切出てこないので若干の英語力が必要となりますが、特に難しい長文が出てくる訳ではないので大丈夫でしょう(翻訳サイトの訳で十分意味が通じるレベル)。まずは公式サイトでサインアップした後、クライアントをダウンロードします。最近の流行りなんでしょうか、このゲームはWebブラウザからクライアントを起動する仕組みになっています(つまりオフラインでは遊べない仕様)。公式サイトのトップからIDとパスワードを入力してログインすると、以下のような画面が表示されます。



左上の画像がゲーム内における自分の分身です。アバターがイケメン過ぎるという意見は却下します。The HunterはmixiのようなSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)の機能も実装しており、他のプレイヤーとフレンドになって互いの成果(この場合狩った野生動物の大きさ)を競い合うこともできるようになっています。……たぶん出来心で盛り込んじゃったんじゃないかと。一応定期的にコンペティションが開催されたりはしてるようですけどね。

最初のミッション

Friendsという項目に「Doc」という人物がいます。彼は新米ハンターである自分の最初の友達、というより先生です。ゲームを始めると彼から手紙が届いており、そこには狩りのレクチャーをしてくれること、そして最初のミッションとして「動物の残した痕跡」を3つ見つけるように、という指示などが書かれています。序盤は……というか序盤しかやってないのでどうなるか分からないけど、しばらくはDocからミッションを受けて達成していくことになるようです。言われた通りにしてみましょう。「HUNT NOW」というボタンを押すと画面が切り替わり、以下のようなマップが表示されます。



マップ画面では最初の舞台となる「Whitehart Island」の全体図を見ることができます。見張り櫓(やぐら)の位置などがアイコンで表示されています。ここでは日の出日の入の時刻を確認できるほか、ゲームを始める時刻を設定することができます。ハンターはゲーム内時間で4時間(実時間で2時間くらい?)ほど行動すると体力が売り切れになっちゃうようです。とりあえず朝の7時に設定し、もう一度「HUNT NOW」ボタンを押すとようやくゲームプログラムが立ち上がります。まず動作環境を聞かれますがご自分のPCに合わせて設定してください。タイトル画面が表示された後、狩りの装備へと進みます。



最初から持っている装備は4x32スコープを載せた.243口径のウィンチェスターボルトアクションライフルと弾薬、双眼鏡、鹿笛、デジカメ(スクリーンショット用)など。のちのち有料課金をすることで大口径ライフルや装備が手に入るようですが、無料で遊んでいるうちは他に選びようがないので簡単です。ただし、ここでちゃんと装備しておかないと手ぶらで狩りに行くことになるので要注意。次回はいよいよ美しいWhitehart Islandでの狩りの様子を若干キモくお伝えします。(その3へ続く

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The Hunter その1

ごあいさつ

どうもどうもホッパーです。

ここではダーヌポじゃ書けないようなゲームネタをアップしていく所存です。とは言ったものの、いざ書こうとなると何をテーマにしていいやら悩みまくり。自分は基本的にFPS(ファースト・パーソン・シューティング)ゲーマーなのでやっぱそっち系だよなぁと思い、ここ最近はずっと「ARMA2」という現代戦をテーマにしたゲームにのめりこみながらネタを探していました。

このARMA2というのはチェコのBohemia Interactive Studio(世界各地の軍隊にARMA2と同エンジンを使った軍事用シミュレータを納入している変なゲームメーカー)が作ったリアル系FPSなんですが、血中ミリオタ濃度が相当高い人でも割と早い段階で投げ出したくなるほど硬派な内容がウリ。俺としては書くネタには困らないんだけど、かなりキモい軍事用語が飛び交う内容になっちゃうのは明白で軽くひかれること間違いなし。それにBISのタイトルはユーザーが作るMODが肝なので、プレイヤーとして美味しい時期は1年後…ヘタすると2年後だったりするんですよね。つまり語るにはまだ早い。

そんなワケでARMA2も観測範囲を狭めてしばらく放置気味。気分転換にValveの「Team Fortress2」なんてメジャーどころをプレイしたりしてました。2年前に発売されたタイトルであるにも関わらず、やたら頻繁にアップデートされるわ連日満員の和鯖がたくさんあるわでスポーツ系ジャンルが活況を呈してるのには驚かされます。でも、とにかくオンライン対戦の展開が早いので30代後半なオッサンの反射神経はもって30分が限界でした。

なんかもっとマッタリ遊べて、それでいてちょっとマニアックで、しかも人に話しても気持ち悪がられない、そーゆーFPSってないんかい! そんな時に出会ったのがこの「The Hunter」だったのです。(その2へ続く

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DiRT 2 Jump jam Launch trailer



先日もお知らせした4輪オフロードゲーム「DiRT2」のジャンプシーンを集めたトレーラームービーが公開となりました。バイクでもジャンプのシーンは迫力ありますが、車ともなると、あの大きな車体が宙を舞うシーンは圧巻です。

また主観ではありますが、先日配信されたデモ版をプレイしましたが、臨場感や操作性も素晴らしく大変好感を持てました。後方からの視点で操作するのも良いですが、ドライバー視点での臨場感は今までに無い新鮮なものでした。

DiRT2は11月5日発売予定
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MotorStorm Raging Ice



モーターストーム レイジングアイス」はPLAYSTATION 3用ソフト「MotorStorm」シリーズ
初のPSP用タイトル。舞台は雪山となりラリーカーやバイク,バギーなど8種120以上のマシンが使用可能。PSPならではのアドホック通信やインフラストラクチャモードにも対応し、最大6人での対戦プレイが楽しめる。
発売は2009年11月。価格はUMD版4980円/ダウンロード版が3800円。
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